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■発売日:2008年9月26日 メーカー:バンダイビジュアル 品番:BCBA-3231 商品名:クレヨンシンチャンテレビケッサクセン8-13 監督:ムトウユージ 出演:矢島晶子、ならはしみき、藤原啓治、こおろぎさとみ 臼井儀人のギャグ漫画をアニメ化した「クレヨンしんちゃん」は、その可愛い作画と過激でシュールな笑いで評判を呼び、一大ブームを巻き起こした大ヒットTVアニメ。その後、映画版もシリーズ化されるなど、今やギャグ・アニメの定番としてすっかり定着している。本作は、2005年に放送された第8期シリーズのエピソードから、10話を厳選収録した傑作選。子供たちの間でしんちゃんの物真似が流行するなど、社会現象にまでなったヒット・アニメのオイシイところを凝縮した、ファンには嬉しい作品集になっている。■収録話「女がふたり集まると…だゾ」「エアコンがこわれたゾ」「ブリーフパンダだゾ 1」「ブリーフパンダだゾ 2」「なぐられうさぎたびたびだゾ」「ここ一番に弱いゾ」「オラ2歳だゾ」「むさえちゃんvs秋田... 4~7日以内の発送(メーカー取寄せ) 登録日:2008/06/23
ハピネット・オンライン Yahoo!店
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¥2,940(税込)
1週間前後の発送 種別:DVD 矢島晶子 解説:臼井儀人原作による傑作ギャグアニメ「クレヨンしんちゃん」のDVDシリーズ。TV放映された第8期シリーズの中から厳選したエピソードを収録。声の出演は矢島晶子、ならはしみき、藤原啓治、こおろぎさとみほか。 内容:第1話「女がふたり集まると…だゾ」/第2話「エアコンがこわれたゾ」/第3話「ブリーフパンダだゾ(前編)」/第4話「ブリーフパンダだゾ(後編)」/第5話「なぐられうさぎたびたびだゾ」/第6話「ここ一番に弱いゾ... 販売元:バンダイビジュアル JAN:4934569632319 発売日:2008/09/26 登録日:2008/06/17 アニメキッズアニメ
ぐるぐる王国 ヤフー店
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【DVD】松本人志/他(マツモト ヒトシ/ホカ)/発売日:2010/03/10/YRBN-90094//〈第1回〉出演:松本人志/木村祐一/千原ジュニア/光浦靖子/たむらけんじ/綾部祐二〈第2回〉出演:松本人志/千原ジュニア/藤本敏史/有野晋哉/ハチミツ二郎/タケト/<収録内容>〈第1弾〉ダブルの裾(木村祐一)/飲酒運転の謝罪会見(松本人志)/玉入れの数え方(木村祐一)/川でスイカを冷やす人(たむらけんじ)/視力検査(千原ジュニア)/メガネの値札(綾部祐二)/デジカメで「もう一枚」(木村祐一)/友達が帰った後のリモコン(光浦靖子)/ななめ横断(綾部祐二)/アボカドを勧める女(たむらけんじ)/「トイレ使っていい?」と聞く人(光浦靖子)/行方不明の子供(松本人志)/セミがかわいそうという教育(千原ジュニア)/東京弁(たむらけんじ)/ゴミの集荷日(千原ジュニア)/米・伊・仏(松本人志)/おしぼりを渡してくれる店員(光浦靖子)/女のアルバム(千原ジュニア)/70%OFF(綾部祐二)/天ぷら(松本人志)/ラブホテルの値段(たむらけんじ)〈第1弾未公開〉104(松本人志)/撥水スプレー(木村祐一)/エアコンのドライ(たむ
イーベストCD・DVD館
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関連キーワード:ツシマミレ バンドハミズモノ 曲目:うめうまいタネデカイ (第一部) / 海老原眞治 (第一部) / ランジェリーショップ (第一部) / 創造妊娠 (第一部) / 猫は本当は優しい生き物じゃない (第一部) / アメリカのハンバーガー (第一部) / 世界平和とボウ (第二部) / チャンダン男子 (第二部) / ママのうた (第二部) / ハイパースイートパワー (第二部) / 献血ソング (第二部) / 新しい世界の夜明けはとりあえずrockとbeerで (第三部) / まつり (第三部) / エアコンのリモコン (第三部) / ミから出たサビ (第三部) / なmellow (第三部) / マイクスメルくんくん (第三部) / 脳みそショートケーキ (第三部) / おじいちゃんのおズボン (第三部) / パンクさん (第三部) / 岩壁の上の一本指総長 (第三部) / タイムラグ (第三部)
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■発売日:2003年3月19日 メーカー:ポニーキャニオン 品番:PCBC-50380 商品名:クロカワメイメイビーイエスタデイ 出演:黒川芽以 ベネッセ進研ゼミ中学講座やコロナエアコンのCM出演を始め、数々のティーン誌やグラビア誌などで人気の美少女アイドル・黒川芽以。ナチュラルな笑顔が光る彼女の1枚では収まりきれない魅力を「MAY BE YESTERDAY」「MAY BE TOMORROW」と2枚のDVDに分けてリリース。15歳のあどけないピュア&ナイーブな輝きをギュッと閉じこめた、芽以ちゃんファン必携の永久保存版です。黒川芽以(くろかわめい)…1987年5月13日生まれ。T158cm、B78cm、W61cm、H82cm。特技・趣味はピアノ、バスケットボール。好きな科目は音楽と美術。 4~7日以内の発送(メーカー取寄せ) 登録日:2009/06/01
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1週間前後の発送 種別:DVD 矢島晶子 解説:臼井儀人原作による傑作ギャグアニメ「クレヨンしんちゃん」のDVDシリーズ。TV放映された第8期シリーズの中から厳選したエピソードを収録。声の出演は矢島晶子、ならはしみき、藤原啓治、こおろぎさとみほか。 内容:第1話「女がふたり集まると…だゾ」/第2話「エアコンがこわれたゾ」/第3話「ブリーフパンダだゾ(前編)」/第4話「ブリーフパンダだゾ(後編)」/第5話「なぐられうさぎたびたびだゾ」/第6話「ここ一番に弱いゾ... 販売元:バンダイビジュアル JAN:4934569632319 発売日:2008/09/26 登録日:2008/06/17 アニメキッズアニメ
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■発売日:2008年7月25日 メーカー:NHKエンタープライズ 品番:NSDS-12174 商品名:ウミシラレザルセカイ04シンソウカイリュウニセンネンノダイコウカイ NHK特集・NHKスペシャルの名作をDVDでリリースする「NHKは何を伝えてきたか」シリーズ。第2弾は、1998年の放送から10周年をむかえたNHKスペシャル「海知られざる世界」。未知の世界「海」のダイナミックな営みを、時空を超えてビジュアル的に描いていく。世界の海底を2000年の年月をかけて一周する巨大な海流の存在が明らかになってきた。そしてこの深層海流は地球全体の気候を支配するエアコンの役割を果たし、これが異変を起こすと大規模な気候変動をもたらすこと等、深層海流のメカニズムを描いていく。 4~7日以内の発送(メーカー取寄せ) 登録日:2008/05/29
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ぐるぐる王国 DS
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■タイトル:クレヨンしんちゃん TV版傑作選 第8期シリーズ 13 オラ2歳だゾ ■アーティスト:アニメ ■品種:DVD ■収録内容 1.第1話「女がふたり集まると・・・だゾ」 2.第2話「エアコンがこわれたゾ」 3.第3話「ブリーフパンダだゾ1」 4.第4話「ブリーフパンダだゾ2」 5.第5話「なぐられうさぎたびたびだゾ」 6.第6話「ここ一番に弱いゾ」 7.第7話「オラ2歳だゾ」 8.第8話「むさえちゃんvs秋田のじいちゃんだゾ」 9.第9話「初めての歯医者さんだゾ」 10.第10話「銀ちゃんの休日だゾ」
サプライズweb
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■発売日:2005年1月26日 メーカー:バップ 品番:VPBX-12246 商品名:カヨウサスペンスゲキジョウキチク 原作:松本清張 監督:田中登 脚本:佐伯俊道 出演:ビートたけし、黒木瞳、室井滋、片岡涼、佐藤愛美 竹中夫妻は、とある下町で小さな印刷工場を経営していた。夫妻の間に子供はなかったが、それでも生活は苦しく、工場内のエアコンも止める始末だった。そんななか、夫・保夫の愛人が、まだ幼い子供たちを連れて、保夫に養育費の請求にやってくる。妻・春江は夫の浮気と、夫が愛人の子供たちを認知していることを知り、大きなショックを受ける。愛人は子供たちを置いたまま失踪し、子供たちの存在を許せない春江は、事故に見せかけて子供の1人を殺害してしまうのだが…「火曜サスペンス劇場」がついに!!その放送25周年を記念して、「火曜サスペンス劇場」を代表する12作品をリリースする。開局50周年記念作品の本作は、松本清張の原作を、ビートたけし&黒木瞳という豪華キャストで映像化。人の心の奥底に住みついた鬼と、それに対抗する男の心の葛藤を描く… 4~7日以内の発送(メーカー取寄せ) 登録日:2005/08/16
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2010/09/07 11:09:00
さすがにSLの時代の人間ではないですが・・・。
TVで見るしかないSLに今乗れるなら!
鉄男も鉄子もいない我が家ですが、平成生まれの子供と共に懐かしい列車の旅を楽しみました♪
行ってみたら予想外な人々の群れ!
そしてどこか懐かしい、子供の頃にまだ走っていた電車の車内に懐かしさ&感動!!!
ああ、時代はどんどん近代化。
地下鉄に高層ビルにインターネット。
それでも『昔』が懐かしいのは・・・。
遺伝子に組み込まれた『自分の時代』なのでしょうか。
それなら尚更! 平成生まれの二男にエアコン無しの時代・ゲーム機も無い、自動改札じゃない駅。
ほんの少しでも、小学生の頃のただの夏休みのお出掛けでも、大人になった時に「SLに乗った事がある」と記憶してほしい。
今回はSLに乗ってみました♪ 私も初乗車!
真っ黒な煙。 クーラーの無い電車。 都会では見られない景色。
素敵な旅となりました。
2010/09/06 12:09:07
鶴見から引越して新店舗での営業です。
以前の鶴見のお店はぼろぼろでしたが新店舗はそこそこ綺麗です。
只、エアコンの効きや座席など客をもてなすという点では最低クラスの店だと思います。
水はセルフサービスで座席も相席。
味だけで勝負なのか。。。ちんちくりんは味も重要ですがやはり雰囲気も重視してしまう性格なのでなかなかこういったスタンスの店の考えは理解できない部分があります。
それでも昔からここの中華そばを食べるために長い行列が出来るほどの人気店ですから気にしない人も多いということですね。
カドヤ食堂では麺にこだわりを持っているようでお店で製麺しています。
濃厚なつけ麺に豚足をトッピング。
濃いつけ麺が好きな方にお薦めです。
カドヤ食堂 (かどやしょくどう)
06-6535-3633
大阪府大阪市西区新町4-16-13 キャピタル西長堀 1F
地下鉄『長堀鶴見緑地線』『千日前線』4-A出口より徒歩3分
西長堀駅から379m
11:00~15:00
18:00~22:00
ランチ営業、日曜営業
http://blog.livedoor.jp/kadoya69339323-kadoya69339323/
2010/09/05 03:09:05
今日は、半日列車の中である。
かなり、昼過ぎまでごろごろしてたが、さすがに、退屈だ。
他の乗客達は、食事したり、通路に立って外を眺めながらおしゃべりに講じている。
一人なので、顔を洗いにトイレに行っただけで、後はおとなしくしてた。
誰もが、あまり荷物から離れない様にって言うもんで・・・。
そんなに悪い奴は、いそうにないのだが・・・。
食堂車とか、探検に行きたかったねー。
相方の家族が、ベッドを片付け始めたので、辞書で、何とか聞いてみたら、やっぱり、もうハバロフスクが近いと言うので、自分も片付けにとりかかる。
が、実は、まだ1時間以上あった。
慎重なおとうさんだ。
お母さんは、割と、のんびりやって感じで、お嬢さんは、やっぱり大変明るくて人懐っこくてかわいい。
ブラゴベに行く時は、アムール川を渡る時に全く気が付かなかったが、今回ま昼間って言う事もあって、完璧。
これに気が付けなかったなんて、どう言う事って感じではある。
川を渡ったらすぐに駅のはずだが、かなりスピードをゆるめてるのと、思いの他距離があるみたいで、けっこう時間がかかる。
が、○カチョンカメラで風景を撮り巻くってたので、まー、あっと言う間ではあったけどね。
列車が止まって、いよいよ降りる時が来た。
止まる前に、スヴェタが来ているのが見えた。
やはり、彼女はロシアの女性の平均よりもだいぶ背が高いんだわ。
すぐに気が付くので助かる。
大勢降りる様なので、思ったより緊迫感は無かったけど、ここで降りそびれたら、この列車はウラジオストックまで行くんだと思う。
列車を降りる時も、降りた後も、何のチェックも無い。
降りたら終了、って感じ。
列車は、駅の建物よりも全然長いので、降りたお客さんは、線路と道路の隙間と言う隙間から、バラバラに町に吸い込まれて行く感じ。
だが、バスやタクシーは、駅の建物の前にいるわけなので、道路に出ても、迎えの来てない人達は、やっぱり駅前に向かって集団で移動、って言う光景にはなるんだわなー、やっぱり。
スヴェタと一緒にタクシーに乗ってホテルに向かう。
チェックインの手続きをしてもらって、クリーニングに出したい物があると言ったが、このホテルでは、クリーニングのサービスをしていないらしい。
エアコンも無いけど、良いか、って言うので、OKにした。
少し追金すれば、エアコンのある部屋にも変えられるらしいが、まー、最初から、一番安いホテルにしてみようと思ってたので。
スヴェタは、仕事が終わったら連絡する、と言って、仕事に戻って行った。
ホテルの方に部屋まで案内されて、明日の朝食のメニューを決める様にって事だったので、英語のメニューが有ったので、何とか決た。
扇風機があったので、エアコンが無くても、何とかなるだろう。
で、取り敢えず、風呂だ。
これで、洗濯しないと、もう、着替えが無くなるはず。
最悪の事を想定して、まず、足りなくなるパンツを一丁だけ風呂場で洗濯しとく。
風呂から上がって、荷物を片付けながら何時に仕事が終わるのか聞かなかったなー、って思いながらTVを見ていたが、やっぱり、暇だし、探検に出かける。
コインランドリーでもあれば、めっけものだし。
まず、近所のショッピングセンターに行って見る。
大きなスーパーと、テナントビルが合体した様な、イオン的なショッピングセンターだ。
ここは、何度も来る事になるだろうな、って思い、1階をスルっと回っただけで、街の方に行って見る事にした。
ホテルを出て、2時間くらいたった頃かな、スヴェタから連絡が入った。
今日は行けなくなったとの事。
しゃーないか、って思ってたところに、オルガから電話が。
心配してくれて、かけてくれたのだった。
無事に、スヴェタと会えて、ホテルにチェックインして、今、暇してると言うと、家に来るか、って言う。
もちろん、良ければおじゃまします、っと。
ちょっと準備するので、もう一度かけなおす、って事で、一度、電話を切る。
ホテルに戻っといた方が良いだろうと思って、戻りはじめる。
が、まだ、ホテルまで、20分以上かかるだろうな、って言う所でオルガから電話がかかってきた。
ホテルにタクシーを向かわせるので、それに乗る様に、との事だが、オルガが私のホテルを知る訳が無い。
普通、日本の旅行代理店でハバロフスクのホテルを取ろうとすると、たいたいインツーリストホテルなので、そこだと思ってる感じだ。
今、どこにいるか聞かれても、全く答えようが無いし・・・。
ホテルに帰るまで待って、って言いたかったが、通行人にこの電話に出てもらえ、って言うので、最初はいやな顔をされたが、何とか出てもらって。
オルガが、その女性に説明したんだろう。
それで、その女性が、待ち合わせ場所に案内する、って事になったらしい。
女性に連れられて行ったのは、すぐ近くの交差点。
まー、目印になる所には違いない。
まだ電話でオルガから説明を受けてたので、ちゃんとお礼もできないまま、その女性は行ってしまった。
ナンバーがこれこれの白のタクシーが行くので、それに乗る様にと。
しばらく待つとタクシーが来た。
それに乗ると、これまた、運転がなかなか。
ハワイは、全然問題なかったし、オハイオや、イタリアでも、レンタルバイクがあれば、車よりバイク、って思ってるんだが、ロシアは、バイクはやめといた方が良いかも、って思うくらいな感じ。
かなり街中の割に、車が多い割りには高速で、接近戦である。
が、そんなに不快な車線変更や、不快なブレーキングや、不快な加速をする訳でも、無いっちゃー無い。
この信頼関係は、どこから来るのかわからない。
だから、運転が上手いっちゃー上手いんだな。
周りにいる車も含めて。
でも、時々、年寄りの運転する、かなりへたくそな車も、日本より多いかも、ってなくらいいるんだがねー・・・。
後、信号のシステムが日本と違うけど、こっちの方が良いかも。
っな事を考えてたら、オルガのアパートに着いたらしい。
街から、10km以上あったと思う。
が、10分もかかってないかも・・・。
オルガの姿は見えないが、聞いていた料金を払い終えて降りると、オルガが現れた。
オルガのお家に入ると、娘さんがいた。
初めて会ったかも、な、恥ずかしがり屋さんだ。
まー、色々な性格もあるだろうし、今まで会った人なつきの良いと思った子供達よりは、少し年上なので、そういうのもあるかもね。
本当に、ありあわせと言うか、準備なんてできてない感じで、まずは、ビールで乾杯。
もう少し、遅く来ても良かったのに、っと思いながらも、料理しながら、準備しながら、って言う感じで、しばらく慌しい中、チビチビと、料理とビールをごちそうになった。
色々な料理を出してくれて、その説明もしてくれたりしながら、ブラゴベとハバロフスクの違いや、色々と話が弾んでる所に、だんなさんが帰って来た。
だんなさんも、かつて、愛知県のレストランで働いていた事があるらしいが、もう、ほとんど日本語は忘れたみたい。
だんなさんも加わって、しばし3人でおしゃべり。
何を話したか・・・。
もう、かなり忘れてて、思い出せない・・・。
一つだけ覚えてるのは、ハバロフスクにもコインランドリーがあって、そこの電話番号を調べてくれた、って事。
たぶん、外はもう暗かったので、10時か11時頃までおじゃましていたと思う。
タクシーを呼んでもらって、帰路に着く。
ホテルまで、300ルーブルだったけかな。
¥900もしない感じだ。
でも、ブラゴベよりは、ハバロフスクのタクシーは、だいぶ高いらしい。
ホテルに帰って、風呂入って、冷蔵庫の有料ビールに一個だけ手を出して、晩酌して、寝る。
P.S.
画像は、ハバロフスクの駅周辺。
2010/09/05 10:09:35
モロッコ初日。
カサブランカからマラケシュまで移動し、マラケシュ観光。
(タイトルの『すんばらしぃ~』は、現地ガイドの口癖)
ほぼ丸1日かけて移動し、やっとモロッコ到着。
カサブランカの空港は、思いのほか、ぼろくてビックリ。
一部は、改装してるんだか壊してるんだか、わからないところも。
入国審査は、ちょっと並んだが、何も聞かれず、無事入国。
スーツケースを受け取り、手荷物検査らしき列に並ぶと、我々の一団は、列の外につまみ出される。
観光客はフリーパスなのか?
空港出口の手前で両替し、何人かが水を買いに行くと、法外な値段を請求されたらしく、ここで合流した現地ガイドのブッシュさんとともに文句を言いに行くと、釣りが無かった、と訳のわからん言い訳していたらしいが、無事差額を取り戻す。
13時半ごろ、やっと空港の外に出ると、かなり暑い。
温度計を見ると、36℃。
さすがアフリカと言っていたら、添乗員さんに「こんな暑さは序の口です」と言われ、ちょっとビビる。
バスに乗り込み、一路マラケシュに向かう。
2時間ほど走って、トイレ休憩のGSに立ち寄り、バスから降りると、猛烈な暑さ。
温度計は、40℃!
日陰にいても汗が吹き出し、しかも、風も同じように暑い。
どうりで、バスのエアコンが効かないわけだ。
再びバスに乗り込み、1時間ほど走り、16時半ごろ、やっとマラケシュ到着。
まずは、クトゥビアの塔へ。
次に、スークを抜け、フナ広場へ。
現地ガイドのブッシュさんと一緒に、オレンジジュースを飲む。
噂どおり、とても美味しい。しかも、3DH(約30円)。
再び、スークに戻り、バブーシュなどの見ているうちに、ビルの屋上にあるカフェから広場を見下ろす時間が無くなり断念。
それからホテルに移動し、18時半ごろチェックイン後、モロッコ初のミントティーをもらう。
ミントが利いていて独特のにおいと味だが、飲めない事は無い。
シャワーを浴びたあと、ファンタジアを観るため、19時半ごろ再びバスで移動。
まず、テントの中で夕食を食べる。
初めて食べるモロッコ料理は、トルコ料理とも違う、独特の香辛料を使った、不思議な味。でも、食べられないものは無い。
その後、外の広場でファンタジアを観る。
しかし、1日以上、ちゃんと寝て無い上、ご飯を食べてビールを飲んでいるのと、薄暗い中のため、半分寝ながら鑑賞。
1時間ほど観たあとホテルに戻り、フナ広場の夜の喧騒を見れなかったことを残念に思う間もなく、23時半ごろ就寝。
モロッコ2日目は、午前中、マラケシュ観光。
隣の部屋のモーニングコールのおかげで6時半に起き、7時過ぎに朝食を食べる。
8時半にホテルを出発し、最初は、バスで数分のメラナ庭園へ。
オリーブ畑の奥に、大きな池。
池の中には、巨大なフナのような魚が。
次に、メディナに移動し、アグノウ門をくぐり、サアード朝の墳墓群へ。
廟の中は、ひんやりしていて、モザイクタイルや天井の模様は、アルハンブラ宮殿風。
その後、バヒーア宮殿へ。
モザイクタイル、天井の模様、全てがアルハンブラ宮殿を髣髴させる。
このあたりから、かなり暑くなり、腰に下げたペットボトルの水が、温かくなってきた。
暑さに耐えられなくなる前にバスに戻り、アイト・ベン・ハッドゥを目指す。
2010/09/05 07:09:04
今年の家族旅行は北アフリカのチュニジアへ。
2週間、スースとモナスティールの間に位置するスカネスというリゾート地に滞在し、合間合間に南部・北部へ旅行してきました。
ダイビングや夫の知り合いの家に宿泊してラマダン体験したりして、思い出に残る旅となりました。
☆☆☆☆☆
夫の知り合い(同僚)がチュニジア人で、ちょうど同じ時期に里帰りするということで、遊びに行くことに。同僚のご主人が車で約1時間かけてホテルまでお迎えに来てくれる。今までエアコンの効いた観光バスでの移動ばかりだったので、南部だろうが北部だろうが快適だったけど、この同僚さんの車はエアコンが壊れているとのことで、ものすごい大変な道中だった・・・。外気温50度、車内42度。しかも時はラマダン中。私達はお湯(ペットボトルの水がお湯になっていた・・・)を飲んでなんとかしのいでも、運転するご主人は飲まず食わず。申し訳なさすぎる~!!
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