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リコメン堂
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特殊不織布シートがホコリカビ花粉などの内部への侵入を防ぎ抗菌消臭加工シートがニオイ発生を防ぎます。使い方はエアコンに唐驍セけ汚れたらはがして捨てるだけなのでとても簡単です。材質・シート:ポリエステルアクリル系樹脂・着脱テープ:ナイロン・内容量:1枚入
ゲットプラス ヤフー店
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■家庭用、オフィス用のどちらのエアコンにもお使いいただけます! ■従来のウインドメイトに 新しく安全落下防止キットが付きました! ■エアコンの風が直接あたらないから、体に優しく快適 ■エアコンの風が直接からだにあたると夏場は冷え性の原因に! ■お手入れカンタン!穴あけ不要の簡単取り付けほとんどのエアコンに取り付け可能!! ■オフィスにも取り付け可能! 伸縮自在なので、約50cm~約70cmの間で調節ができます! サイズ: 縦16×幅50~70×高さ5~14.5cm ヒモの長さ/約60cm 重量: 470g 材質: 本体・ウイング/ABS樹脂、ヒモ/ナイロン、ナスカン/ダイキャスト・ニッケルメッキ 付属品: 両面テープ、落下防止キット 生産国: 日本
株式会社ファースト・フォリオ
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アロマミストでリラックス アロマミストヒーリングライト 【ROUNDSHAPE】MCE-3299 ・香と光で癒しの空間を演出 ・アロマミストでリラックス ・ゆっくりと色が変わる幻想的な光 ◆癒し~Relaxation~ミストが包み込むやわらかく幻想的な光 12灯のLEDライトが創りだす色鮮やかなグラデーション、 ゆっくりと色が変化し、ミストに包まれた光はやわらかく幻想的で眺めているだけで心が安らぎます。 ◆香り~Aromatic~ 水を入れたポットにお好みのアロマオイルを数滴垂らせば、こころもからだも、おはだもうるうるリラックス♪ お部屋を加湿して風邪やインフルエンザの予防にも 【仕様】 ●サイズ:φ17.5×H20cm ●重量:1.34kg ●材質:ABS、ガラス、ステンレス ●定格電流:AC100V ●注水量:最大約600ml ●6ヶ月保証付 ※アロマオイルは付属しません。
小紫 Yahoo!ショップ
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流れる汗でワキの下がグッショリ…、恥ずかしくて電車のつり革をつかめなかった経験はありませんか?しかも放っておくと悪臭の原因に。そんな汗ジミを素早く吸収し、サラサラ快適に保ってくれるワキ用パッド。さらに、体温が上昇すると熱を吸収し冷んやり感じる「エアコン」機能も搭載。これでもう人目を気にすることもありません。
夢みつけ隊
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ゲットプラス ヤフー店
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シャツ・下着にスプレーするだけで体感温度が下がる!?不思議なスプレー 「暑くてつらい夏・・・快適に過ごしたい!」 「冷房の効いている部屋にいるときは良いけど、外に出たら・・・」 そんなツライ夏を乗り切るための、快適グッツが「涼しいのは何でか?」です! 優れたポイント 「体感温度ダウン!」 熱を持続的に吸収して放熱するから、涼しさを感じる! 朝スプレーしておけば、通勤・通学時もサワヤカ!! ※体感温度には個人差があります。 「吸熱・放熱効果」 従来品は、使用したときの清涼感でほんの一瞬だけ効果を感じさせますが、 この商品は違います。こもった熱を吸収して放熱するので根本から熱を取り除きます。 【商品名】涼しいの何でか? 【容量】300ml 【成分】水、吸熱・放熱材、添着剤、アルコール、メントール、安定剤 【用途】衣類等にスプレーしておくことで、夏のうっとうしい暑さを和らげ、清涼感を保ちます。
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¥980(税込)
製造元:村上商会 医薬部外品 内容量:600g(約60回分) ●硫黄系入浴剤の中でも、特に高い評価を得ている本格派の一品!! 自宅のお風呂で気軽に本格「別府温泉」が楽しめます♪ キャップ一杯を浴槽に入れるだけ!一回分は、なんとたったの約17円!!硫黄の香りで心も体もリフレッシュ♪ 別府温泉のお土産としても、昔から親しまれている本格的な入浴剤です。乳白色になる硫黄泉で薬用効果にも定評があります。 ここ地元「別府」から新鮮な湯の素を即日発送致!! ★季節の変わり目や、暑い季節になってくるとどうしても肌トラブルに陥りがち!ベタベタ痒い汗疹肌、エアコンによるカサカサ乾燥肌、そして湿疹等にも威力を発揮します。 【効能】 神経痛・リウマチ・冷え性・関節炎・肩の凝り・腰痛・うちみ・ただれ ・くじき・水虫・たむし・しっしん・かいせん・あせも・しもやけ・疲労回復 【成分】 多硫化態硫黄18%・酸化カルシウム7.5% ※ご使用の際には、パッケージ裏面の使用上の注意を良くお読み下さい。
TOY&HOBBY MATSUYA ヤフー店
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透明感のある白い肌成分の持続型ビタミンCを配合した化粧水。濃厚なとろみと濃度で肌にじっくりと留まり、つけこむように働きかけます。また、高い保湿効果で、紫外線やエアコンで乾燥しやすい肌に、しっとりとしたうるおいとなめらかさを与えます。 15,750円以上お買い上げで送料無料!
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アロエは砂漠や乾燥したところで育ちます。あなたのお肌も厳しい環境は同じ。オフィスのエアコンや、窓から入る紫外線で、肌は常にがんばっています。100%天然成分とアロエのパワーで、毎日ケアしてあげてください。100%天然成分でお肌の弱い人も使っていただけます。やわらかなヘルシーグリーンの紙色の一枚ずつはがして使えるメモ帳タイプです。
あぶらとり紙専門店ひより
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2010/09/07 11:09:00
さすがにSLの時代の人間ではないですが・・・。
TVで見るしかないSLに今乗れるなら!
鉄男も鉄子もいない我が家ですが、平成生まれの子供と共に懐かしい列車の旅を楽しみました♪
行ってみたら予想外な人々の群れ!
そしてどこか懐かしい、子供の頃にまだ走っていた電車の車内に懐かしさ&感動!!!
ああ、時代はどんどん近代化。
地下鉄に高層ビルにインターネット。
それでも『昔』が懐かしいのは・・・。
遺伝子に組み込まれた『自分の時代』なのでしょうか。
それなら尚更! 平成生まれの二男にエアコン無しの時代・ゲーム機も無い、自動改札じゃない駅。
ほんの少しでも、小学生の頃のただの夏休みのお出掛けでも、大人になった時に「SLに乗った事がある」と記憶してほしい。
今回はSLに乗ってみました♪ 私も初乗車!
真っ黒な煙。 クーラーの無い電車。 都会では見られない景色。
素敵な旅となりました。
2010/09/06 12:09:07
鶴見から引越して新店舗での営業です。
以前の鶴見のお店はぼろぼろでしたが新店舗はそこそこ綺麗です。
只、エアコンの効きや座席など客をもてなすという点では最低クラスの店だと思います。
水はセルフサービスで座席も相席。
味だけで勝負なのか。。。ちんちくりんは味も重要ですがやはり雰囲気も重視してしまう性格なのでなかなかこういったスタンスの店の考えは理解できない部分があります。
それでも昔からここの中華そばを食べるために長い行列が出来るほどの人気店ですから気にしない人も多いということですね。
カドヤ食堂では麺にこだわりを持っているようでお店で製麺しています。
濃厚なつけ麺に豚足をトッピング。
濃いつけ麺が好きな方にお薦めです。
カドヤ食堂 (かどやしょくどう)
06-6535-3633
大阪府大阪市西区新町4-16-13 キャピタル西長堀 1F
地下鉄『長堀鶴見緑地線』『千日前線』4-A出口より徒歩3分
西長堀駅から379m
11:00~15:00
18:00~22:00
ランチ営業、日曜営業
http://blog.livedoor.jp/kadoya69339323-kadoya69339323/
2010/09/05 03:09:05
今日は、半日列車の中である。
かなり、昼過ぎまでごろごろしてたが、さすがに、退屈だ。
他の乗客達は、食事したり、通路に立って外を眺めながらおしゃべりに講じている。
一人なので、顔を洗いにトイレに行っただけで、後はおとなしくしてた。
誰もが、あまり荷物から離れない様にって言うもんで・・・。
そんなに悪い奴は、いそうにないのだが・・・。
食堂車とか、探検に行きたかったねー。
相方の家族が、ベッドを片付け始めたので、辞書で、何とか聞いてみたら、やっぱり、もうハバロフスクが近いと言うので、自分も片付けにとりかかる。
が、実は、まだ1時間以上あった。
慎重なおとうさんだ。
お母さんは、割と、のんびりやって感じで、お嬢さんは、やっぱり大変明るくて人懐っこくてかわいい。
ブラゴベに行く時は、アムール川を渡る時に全く気が付かなかったが、今回ま昼間って言う事もあって、完璧。
これに気が付けなかったなんて、どう言う事って感じではある。
川を渡ったらすぐに駅のはずだが、かなりスピードをゆるめてるのと、思いの他距離があるみたいで、けっこう時間がかかる。
が、○カチョンカメラで風景を撮り巻くってたので、まー、あっと言う間ではあったけどね。
列車が止まって、いよいよ降りる時が来た。
止まる前に、スヴェタが来ているのが見えた。
やはり、彼女はロシアの女性の平均よりもだいぶ背が高いんだわ。
すぐに気が付くので助かる。
大勢降りる様なので、思ったより緊迫感は無かったけど、ここで降りそびれたら、この列車はウラジオストックまで行くんだと思う。
列車を降りる時も、降りた後も、何のチェックも無い。
降りたら終了、って感じ。
列車は、駅の建物よりも全然長いので、降りたお客さんは、線路と道路の隙間と言う隙間から、バラバラに町に吸い込まれて行く感じ。
だが、バスやタクシーは、駅の建物の前にいるわけなので、道路に出ても、迎えの来てない人達は、やっぱり駅前に向かって集団で移動、って言う光景にはなるんだわなー、やっぱり。
スヴェタと一緒にタクシーに乗ってホテルに向かう。
チェックインの手続きをしてもらって、クリーニングに出したい物があると言ったが、このホテルでは、クリーニングのサービスをしていないらしい。
エアコンも無いけど、良いか、って言うので、OKにした。
少し追金すれば、エアコンのある部屋にも変えられるらしいが、まー、最初から、一番安いホテルにしてみようと思ってたので。
スヴェタは、仕事が終わったら連絡する、と言って、仕事に戻って行った。
ホテルの方に部屋まで案内されて、明日の朝食のメニューを決める様にって事だったので、英語のメニューが有ったので、何とか決た。
扇風機があったので、エアコンが無くても、何とかなるだろう。
で、取り敢えず、風呂だ。
これで、洗濯しないと、もう、着替えが無くなるはず。
最悪の事を想定して、まず、足りなくなるパンツを一丁だけ風呂場で洗濯しとく。
風呂から上がって、荷物を片付けながら何時に仕事が終わるのか聞かなかったなー、って思いながらTVを見ていたが、やっぱり、暇だし、探検に出かける。
コインランドリーでもあれば、めっけものだし。
まず、近所のショッピングセンターに行って見る。
大きなスーパーと、テナントビルが合体した様な、イオン的なショッピングセンターだ。
ここは、何度も来る事になるだろうな、って思い、1階をスルっと回っただけで、街の方に行って見る事にした。
ホテルを出て、2時間くらいたった頃かな、スヴェタから連絡が入った。
今日は行けなくなったとの事。
しゃーないか、って思ってたところに、オルガから電話が。
心配してくれて、かけてくれたのだった。
無事に、スヴェタと会えて、ホテルにチェックインして、今、暇してると言うと、家に来るか、って言う。
もちろん、良ければおじゃまします、っと。
ちょっと準備するので、もう一度かけなおす、って事で、一度、電話を切る。
ホテルに戻っといた方が良いだろうと思って、戻りはじめる。
が、まだ、ホテルまで、20分以上かかるだろうな、って言う所でオルガから電話がかかってきた。
ホテルにタクシーを向かわせるので、それに乗る様に、との事だが、オルガが私のホテルを知る訳が無い。
普通、日本の旅行代理店でハバロフスクのホテルを取ろうとすると、たいたいインツーリストホテルなので、そこだと思ってる感じだ。
今、どこにいるか聞かれても、全く答えようが無いし・・・。
ホテルに帰るまで待って、って言いたかったが、通行人にこの電話に出てもらえ、って言うので、最初はいやな顔をされたが、何とか出てもらって。
オルガが、その女性に説明したんだろう。
それで、その女性が、待ち合わせ場所に案内する、って事になったらしい。
女性に連れられて行ったのは、すぐ近くの交差点。
まー、目印になる所には違いない。
まだ電話でオルガから説明を受けてたので、ちゃんとお礼もできないまま、その女性は行ってしまった。
ナンバーがこれこれの白のタクシーが行くので、それに乗る様にと。
しばらく待つとタクシーが来た。
それに乗ると、これまた、運転がなかなか。
ハワイは、全然問題なかったし、オハイオや、イタリアでも、レンタルバイクがあれば、車よりバイク、って思ってるんだが、ロシアは、バイクはやめといた方が良いかも、って思うくらいな感じ。
かなり街中の割に、車が多い割りには高速で、接近戦である。
が、そんなに不快な車線変更や、不快なブレーキングや、不快な加速をする訳でも、無いっちゃー無い。
この信頼関係は、どこから来るのかわからない。
だから、運転が上手いっちゃー上手いんだな。
周りにいる車も含めて。
でも、時々、年寄りの運転する、かなりへたくそな車も、日本より多いかも、ってなくらいいるんだがねー・・・。
後、信号のシステムが日本と違うけど、こっちの方が良いかも。
っな事を考えてたら、オルガのアパートに着いたらしい。
街から、10km以上あったと思う。
が、10分もかかってないかも・・・。
オルガの姿は見えないが、聞いていた料金を払い終えて降りると、オルガが現れた。
オルガのお家に入ると、娘さんがいた。
初めて会ったかも、な、恥ずかしがり屋さんだ。
まー、色々な性格もあるだろうし、今まで会った人なつきの良いと思った子供達よりは、少し年上なので、そういうのもあるかもね。
本当に、ありあわせと言うか、準備なんてできてない感じで、まずは、ビールで乾杯。
もう少し、遅く来ても良かったのに、っと思いながらも、料理しながら、準備しながら、って言う感じで、しばらく慌しい中、チビチビと、料理とビールをごちそうになった。
色々な料理を出してくれて、その説明もしてくれたりしながら、ブラゴベとハバロフスクの違いや、色々と話が弾んでる所に、だんなさんが帰って来た。
だんなさんも、かつて、愛知県のレストランで働いていた事があるらしいが、もう、ほとんど日本語は忘れたみたい。
だんなさんも加わって、しばし3人でおしゃべり。
何を話したか・・・。
もう、かなり忘れてて、思い出せない・・・。
一つだけ覚えてるのは、ハバロフスクにもコインランドリーがあって、そこの電話番号を調べてくれた、って事。
たぶん、外はもう暗かったので、10時か11時頃までおじゃましていたと思う。
タクシーを呼んでもらって、帰路に着く。
ホテルまで、300ルーブルだったけかな。
¥900もしない感じだ。
でも、ブラゴベよりは、ハバロフスクのタクシーは、だいぶ高いらしい。
ホテルに帰って、風呂入って、冷蔵庫の有料ビールに一個だけ手を出して、晩酌して、寝る。
P.S.
画像は、ハバロフスクの駅周辺。
2010/09/05 10:09:35
モロッコ初日。
カサブランカからマラケシュまで移動し、マラケシュ観光。
(タイトルの『すんばらしぃ~』は、現地ガイドの口癖)
ほぼ丸1日かけて移動し、やっとモロッコ到着。
カサブランカの空港は、思いのほか、ぼろくてビックリ。
一部は、改装してるんだか壊してるんだか、わからないところも。
入国審査は、ちょっと並んだが、何も聞かれず、無事入国。
スーツケースを受け取り、手荷物検査らしき列に並ぶと、我々の一団は、列の外につまみ出される。
観光客はフリーパスなのか?
空港出口の手前で両替し、何人かが水を買いに行くと、法外な値段を請求されたらしく、ここで合流した現地ガイドのブッシュさんとともに文句を言いに行くと、釣りが無かった、と訳のわからん言い訳していたらしいが、無事差額を取り戻す。
13時半ごろ、やっと空港の外に出ると、かなり暑い。
温度計を見ると、36℃。
さすがアフリカと言っていたら、添乗員さんに「こんな暑さは序の口です」と言われ、ちょっとビビる。
バスに乗り込み、一路マラケシュに向かう。
2時間ほど走って、トイレ休憩のGSに立ち寄り、バスから降りると、猛烈な暑さ。
温度計は、40℃!
日陰にいても汗が吹き出し、しかも、風も同じように暑い。
どうりで、バスのエアコンが効かないわけだ。
再びバスに乗り込み、1時間ほど走り、16時半ごろ、やっとマラケシュ到着。
まずは、クトゥビアの塔へ。
次に、スークを抜け、フナ広場へ。
現地ガイドのブッシュさんと一緒に、オレンジジュースを飲む。
噂どおり、とても美味しい。しかも、3DH(約30円)。
再び、スークに戻り、バブーシュなどの見ているうちに、ビルの屋上にあるカフェから広場を見下ろす時間が無くなり断念。
それからホテルに移動し、18時半ごろチェックイン後、モロッコ初のミントティーをもらう。
ミントが利いていて独特のにおいと味だが、飲めない事は無い。
シャワーを浴びたあと、ファンタジアを観るため、19時半ごろ再びバスで移動。
まず、テントの中で夕食を食べる。
初めて食べるモロッコ料理は、トルコ料理とも違う、独特の香辛料を使った、不思議な味。でも、食べられないものは無い。
その後、外の広場でファンタジアを観る。
しかし、1日以上、ちゃんと寝て無い上、ご飯を食べてビールを飲んでいるのと、薄暗い中のため、半分寝ながら鑑賞。
1時間ほど観たあとホテルに戻り、フナ広場の夜の喧騒を見れなかったことを残念に思う間もなく、23時半ごろ就寝。
モロッコ2日目は、午前中、マラケシュ観光。
隣の部屋のモーニングコールのおかげで6時半に起き、7時過ぎに朝食を食べる。
8時半にホテルを出発し、最初は、バスで数分のメラナ庭園へ。
オリーブ畑の奥に、大きな池。
池の中には、巨大なフナのような魚が。
次に、メディナに移動し、アグノウ門をくぐり、サアード朝の墳墓群へ。
廟の中は、ひんやりしていて、モザイクタイルや天井の模様は、アルハンブラ宮殿風。
その後、バヒーア宮殿へ。
モザイクタイル、天井の模様、全てがアルハンブラ宮殿を髣髴させる。
このあたりから、かなり暑くなり、腰に下げたペットボトルの水が、温かくなってきた。
暑さに耐えられなくなる前にバスに戻り、アイト・ベン・ハッドゥを目指す。
2010/09/05 07:09:04
今年の家族旅行は北アフリカのチュニジアへ。
2週間、スースとモナスティールの間に位置するスカネスというリゾート地に滞在し、合間合間に南部・北部へ旅行してきました。
ダイビングや夫の知り合いの家に宿泊してラマダン体験したりして、思い出に残る旅となりました。
☆☆☆☆☆
夫の知り合い(同僚)がチュニジア人で、ちょうど同じ時期に里帰りするということで、遊びに行くことに。同僚のご主人が車で約1時間かけてホテルまでお迎えに来てくれる。今までエアコンの効いた観光バスでの移動ばかりだったので、南部だろうが北部だろうが快適だったけど、この同僚さんの車はエアコンが壊れているとのことで、ものすごい大変な道中だった・・・。外気温50度、車内42度。しかも時はラマダン中。私達はお湯(ペットボトルの水がお湯になっていた・・・)を飲んでなんとかしのいでも、運転するご主人は飲まず食わず。申し訳なさすぎる~!!
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